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印刷産業、印刷現場の問題点について、毎回10〜20人程度の人数で討論を主体とした勉強会

今後の勉強会情報

2016年12月14日開催

「印刷の近未来展望に想う」(仮) 郡司秀明氏(日本印刷技術協会 専務理事)

 

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過去開催の勉強会レポート

2016年7月11日開催

2015年12月21日開催

2015年8月7日開催

有賀(縮小) 高橋先生2

「drupaの行方」(仮) 五百旗頭忠男(日本WPA事務局長、全国ぷらざ協議会代表代行)

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12月21日、東京・八丁堀のハイテクセンターで、「クライアント企業の求める印刷会社像」と題し、DIGジャパンの

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8月7日、東京の新富区民館で、「CTPプレートの砂目の機能のレーザー顕微鏡3D計測法による再検討」について、東

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CD勉強会とは

 CD勉強会は1965年ごろから始まり、千葉大学の卒業生が、卒業後も相互の情報交換、研鑽を図る目的で、手弁当で寄り合い、月に1回、神田駅周辺で開催していました。毎回、窮屈な思いで喫茶店に集まる気暗さがあり、喫茶店「泉」の新開店にあわせ、有志が出資して、会合場所の確保に当たりました。以来、ある期間、泉に集まり、定期情報交換をしていました。
 その後、諸般の事情があり、神崎製紙(現、王子製紙)様、岩崎通信機様、千代田マシナリー様、大日本インキ化学工業(現、DIC)様、お札と切手の博物館(当時、市ヶ谷)の会議室を借りて、本会を開催させていただきました。
 現在は、印刷産業、印刷現場の問題点について、毎回10~20人程度の人数で討論を主体とした勉強会を旨としています。最近は、八丁堀にある会議室や日本印刷会館で2ヶ月に1回の頻度で開催しています。時間は通常18:30~20:00です。
 千葉大学(Chiba-Daigaku)の先生と卒業生が中心となって始まった勉強会ですが、オープンな会ですので、最近では千葉大とは関係ない方々のご参加を歓迎しています。
 参加者には守秘義務を課した内容の濃い、メールレポートが送信されることがあります。
このレポートは大変好評なものです。

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